洋食

ピーマンの肉詰め

ピーマン。今回は料理初心者なパパが肉詰めで攻めてみたレシピ。
最初に悩んだのが…。これって洋食? 和食? まさか中華じゃないよな。
詳しくはwebでをしてみたら賛否両論。でも、今回はオイスターソースを使ってるから洋食かな? ポン酢だったら和食らしいです。まぁ、好きなのかけて食べればOKです。
ちなみにこの料理は完成まで約2ヶ月かかった大作です↓↓↓ まず、地元の道の駅で買ってきたピーマンの苗木をプランターに植えます。 数日後…。おぉぉ! 超ミニピーマンだぁ! 可愛いぞ! < この時点でかなり感動してるどぉ☆夫婦。 あんな小さかった苗木もだいぶ生長したぞ。↑のピーマンも大きくなってるし。
…てか、水不足? 水をあげたら復活しました。 気づいたら自立不能になってたから棒を使って安定させてみました。 気づけば「棒よ〜り〜高〜ぃピーマンの苗〜♪」 苗木を植えて約2ヶ月。こんなのが沢山獲れました。 そんな丹精込めた? ピーマンでピーマンの肉詰め。とりあえず仕込みはこんな感じで許してやろう。
写真に写ってる秘伝のタレはオイスターソースをメインに酒、みりん、水…。適当に混ぜました。 挽肉に↑の玉ねぎ、パン粉、卵、ソルトンペッパー…。気が済むまで混ぜます。 ↑を混ぜてる間、ピーマンに小麦粉を馴染ませます。 肉詰め開始! 中途半端に残っても使い道ないから残らないようによく考えながら詰めます。残りすぎたら適当に丸めてハンバーグです。 肉の方を下にしてフライパンで焼き、秘伝のタレブシャー! 自作の蓋ドン! …マジ、フライパンの蓋欲しい。 くぱ〜! 焼いたのか蒸したのかよくわかりませんが、秘伝のタレが染み込んでいい感じになってそう。秘伝のタレを使わずに焼いてケチャップ&ソースかけて食べてもいいぞ。食べ方はお任せします。じゃ〜ん! ピーマンの肉詰めの完成! 秘伝のタレが染み込んでいい感じ。 後日、ウオーターグリルでピーマンを肉詰めってみました。ここまでのプロセスは↑と同じです。
オーブンにフェ〜ド・イン! まかせて調理 > 焼くをチョイス! ち〜ん! できましたぁ。加熱の延長も出来ますよぉ。←このオーブンはしゃべります。ちゃんと肉詰めってます。デミグラスソースブシャー!でいただきます。 余った↑の挽肉は…。まるめてハンバーグ。てか、わざわざピーマンに詰めなくてもこのままでいくね? ハンバーグの方がめんどくさくないぞ!…と、ホンネを書くとブログにならないので聞かなかった事にして下さい。 更に後日…。見よ!このでかいピーマン。山の直売所でゲットしたピーマン。そして激安。
↑の肉詰めは角皿に6個のピーマンが乗ったけど、今回は4個でパツンパツン。じゃ〜ん! 巨大ピーマンの肉詰め完成!
てか、やっぱりハンバーグでいくね? …と思いますが、妻はこっちの方が好きな様子。まぁ、妻が喜んでくれればパパ料理の作り甲斐があります。

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